おきた内科クリニックblog

2013年10月31日 木曜日

よくある質問

24時間心電図・血圧検査のよくある質問

Q、検査中に入浴は可能ですか?
A、入浴はできません。検査装置の故障の原因となりますので、検査当日は入浴は控えてください。

Q、動き(行動)に制限はありますか?
A、日常生活レベルでに制限はありません。

Q、お酒を飲んでも大丈夫ですか?
A、お酒を飲んでも大丈夫ですが、適度にお飲みになり、飲み過ぎは控えてください。

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2013年10月31日 木曜日

高血圧が及ぼす危険な病気

高血圧が及ぼす危険な病気は、
■脳卒中
■心不全
■脳梗塞
■心筋梗塞
■腎硬化症

などの病気を合併する危険性を秘めています。
高血圧は自覚症状をほとんど伴わないので、発見が遅れて、上記の病気の危険性が高くなります。

高血圧の人は全国で4,500万人に上ります。

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2013年10月31日 木曜日

24時間血圧検査でわかること

24時間血圧検査では、日常生活の様々な状況における血圧の変化を把握することができます。
血圧は、日ごろのちょっとした行動や精神状態で変化します。
日常生活と睡眠時を通して計ることで、下記のことが分かります。
白衣高血圧:白衣を着ている人を見ると緊張して血圧が上昇
早朝高血圧:朝起きた時に、急激に血圧が上昇
夜間高血圧:睡眠中も血圧が高いまま維持される

「血圧への負担」「心臓・脳の病気の危険信号」をキャッチ!

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2013年10月29日 火曜日

リウマチは早期発見、早期治療が重要です。

当院は広島にて、リウマチや生活習慣病の相談に対応しております。
今回はリウマチについて、紹介致します。

リウマチと聞くと、高齢の方がかかる病気というイメージを持つ方も多いのかもしれませんが、実際はそうではありません。
30代から60代の女性に多くみられ、比較的若い年代でも注意が必要な病気だと言えます。
病気が進行すると、寝たきりや車いす生活を余儀なくされるケースもあります。

そんなリウマチについて、日ごろから身近に感じている方は少ないことと思います。
しかし、この病気は早期発見し早期治療を行うことで、その後の病気の進行度が全く違うのです。
早い段階で適切な治療を行うことができれば、寝たきりになってしまう可能性も、低くできるといえるでしょう。
朝、関節のこわばりを感じたら、まずは当院へご相談ください。

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2013年10月25日 金曜日

広島で生活習慣病の治療なら当院にお任せ下さい。

糖尿病などの生活習慣病のお悩みは、広島市にある当内科クリニックまでお気軽にご相談下さい。

まだ自分は大丈夫と思っていても、実は何も症状が出ないのが生活習慣病の最大の怖さなのです。
まだ30代だから、まだ若いから大丈夫などと過信してはいけません。
自分の健康診断などで総コレステロール値や中性脂肪値が高かったり、血糖値、血圧などが上がっていたら要注意です。
生活習慣病によって引き起こされる病気の代名詞といえば、糖尿病ですが、現在では40歳以上の10人に1人が糖尿病だといわれています。
糖尿病が進行すると失明したり、肝機能の低下を起こしたりなど、重度の合併症を伴う危険性がある怖い病気です。

生活習慣病のことなら、当院にぜひお問い合わせ下さい。

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