おきた内科クリニックblog

2014年4月17日 木曜日

リウマチには早期に治療を始めることが特効薬です

朝起きた時に手が動きにくいけど、時間が経つと普通に動くということはありませんか。
また、関節が腫れて曲げにくいなどはありませんか。
これらは難病とされるリウマチの症状の一つです。
30代から60代の女性に多く発症し、軟骨や骨を破壊して進行すると関節の曲げ伸ばしができなくなります。
また、左右共に症状がでてきます。

これまでの研究でリウマチは発症してからの数年で急に進行することがわかりました。
したがって、早期発見し早期の段階で治療を始めることが最も有効な対策となります。
診察や血液検査ですぐに判明しますので、もしかしてと思い当ることがあれば早めにご相談ください。

広島市にお住まいの方で、リウマチや生活習慣病でお悩みなら、治療実績のある当院までお気軽にご相談ください。

投稿者 医療法人おきた内科クリニック

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