おきた内科クリニックblog

2013年11月20日 水曜日

生活習慣病にならないために

年齢が上がるほど、糖尿病や高血圧、脂質異常症など生活習慣病のリスクも高くなります。
また、肥満や運動不足、喫煙なども様々な疾病を引き起こす原因になりかねません。

30歳になったら、ご自分が生活習慣病の予備軍とならないよう、生活習慣を見直すことが大切です。
また、40歳以上の2割程度の方が肥満になっていると言われています。

広島の当クリニックでは、さまざまな生活習慣病への取組みを行っています。
まず、肥満を回避するために10日間ダイエットを行っています。
また、アンチエイジング医療として、血管年齢、脳神経年齢、ホルモン年齢、骨年齢、筋肉年齢、呼吸年齢、内臓年齢を検査しています。
これらの年齢を知ることで、ご自分の現状を把握することができます。

生活習慣病予防のために一度検査してみると良いでしょう。

投稿者 医療法人おきた内科クリニック

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